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る5月の車名別新車販売台数1位はスズキの軽自動車「ワゴンR」に

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会発表による5月の車名別新車販売台数はスズキの軽自動車「ワゴンR」だった。


これは2009年5月以来2年ぶりの首位となり1万1186台の売れ行きだった。


東日本大震災に伴う部品の調達難により生産回復が比較的早かった軽自動車が10位中6車入っている。


これまでトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」とホンダの小型車「フィット」が競いあっていたものの、5月にはフィットが9354台で3位、プリウスも6491台で6位と順位を下げていた。


2位には軽自動車のダイハツ工業の「ムーヴ」で9402台の販売だった。


震災後は被災地でも早いうちに自動車を購入する人も目立ったのだとか。


保険はどのような形になるのかは分かりませんが、住宅・自動車・家電・家具・衣食住必需品を失ったとなるとまたそろえるのも大変ですね。


意外と貯金は多いものなのか。


全国平均の一家庭あたりの預金額は1000万円前後とも言われるので、今すぐに金銭的に困窮するというわけでもないということでしょうかね。


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松坂大輔投手とダルビッシュ有投手がツイッターで論争?

松坂大輔投手についてダルビッシュ有投手。


ダルビッシュ有投手〈皆が見た事あるジャイロはカットorスライダーの抜けただけの球。大体、全力で投げた場合ジャイロ回転は出ないよ。もし世間で知られてる様なジャイロボールが存在したならとっくに投げてるから!〉


〈あったとしても球速が遅くてオレでも打てる。無理に投げたらケガする〉


松坂大輔投手〈俺もアメリカ行ってから日本でジャイロ投げてるって最初言われてたけど(今でもたまに言われる…)、映像見たら抜けたカットボールの場面ばかりだったよ〉

〈まあ、そんなボールがどっかにあっても良いんじゃない?〉



松坂大輔投手は帰国後にツイッターを始めたのだそう。

そして西武の中島裕之らと水炊きを食べに行った様子も報告していた。

ダルビッシュ有投手は輝かしい高校時代や完璧な状態で入団してはいないだけに、自分に心酔することもあまりないようですね。

そこまでプライドに満ちていないからか、研究にも熱心なタイプなのだとか。

冷静に分析し、力だけではなげない、技術・技も取り入れてそこそこ妥協しながら試合を作っていくタイプなのだそう。

一方で松坂大輔投手はプロで勝利した際には自信が確信に変わったというほど、やはりプライドは高く、自分に対しては強い自信を持っている発言もしていました。

それを考えると早いうちに才能を開花させるというのは必ずしも良いことではないのかもしれません。


の松本志のぶが体調不良により休養へ、行列のできる法律相談所も欠席

フリーアナウンサーの松本志のぶさんが体調不良により休養することをブログで明らかにした。

5月下旬から体調不良が続いており、昨日放送されたレギュラー出演中のバラエティ番組「行列のできる法律相談所」にも顔を見せていなかった。

「あれ、出ていないけれどどうしたの?と思ってくださる方がいらっしゃると申し訳ないので、先にお知らせさせていただきます。ちょっと体調を崩してしまいまして、少しの間、お休みさせていただいております」

「一日も早くまた元気な姿でお目にかかれますよう、気合いを入れて、養生いたします!」

とコメント。


昨日は磯野貴理さんの新恋人特集ということだったので見ていましたが、西尾さんが司会をやっていたので交代したのかと思っていましたが、松本志のぶさんが現在もレギュラーなのですね。

40代なので更年期障害など体調を崩しやすい年齢かもしれません。

もしかしたら安定するまでということで、妊娠なども考えられるかもしれません。

テレビに出演していると失言もできない、的確なコメントが求められるだけに常に神経はピリピリさせて収録に臨んでいるだけに疲労も蓄積したのかもしれません。

意識はしていないものの東日本大震災を見たことで、蓄積していたストレス等が一気に出てくることもあるでしょうし、体調が良くなると良いですね。

レッドソックスの松坂大輔が右ひじ靱帯(じんたい)の修復手術へ

レッドソックスの松坂大輔投手(30)は右ひじ靱帯(じんたい)の修復手術を受ることとなりましたが、 「正直、不安な気持ちしか今はないですね。覚悟はしていたが、実際に言われたときはショックでした」と弱音を吐く姿も。


近いうちにルイス・ヨーカム医師の執刀を受ける予定。



松坂大輔投手のコメント。

「試練を与えてくれた野球の神様に感謝できるようになれたらいい」

「完全に治してマウンドに戻りたいという気持ちがあった。完全に治すにはオペしかないといわれた」

「そのときは最後になると思っていなかったが、あの程度でも次の日に状態が悪くなっている感覚があった。“もうダメだ”と思った」

1億ドルを投資したレ軍に対しては「申し訳ないという気持ちだけ」

「野球人生最大のピンチだと分かっている。どう変えるかは自分次第。こういう試練を与えてくれた野球の神様に感謝できるようになれたらいい」




プロ野球時代にはケガで登録抹消されることがあったものの、手術を行うということはなかったそうですね。


ここ数日は不安や焦りなど精神的にも苦しい部分が大きいでしょうか。


トップレベルまで上り詰めただけに、それを失った場合の落差も大きいだけに、悩みも大きい様子です。


強気、弱い部分を見せない松坂大輔投手でしたが、珍しくホンネを語ったというところでしょう。


ルーキー時代には軸となる足に体重を乗せて流れで投げていたフォームから、ここ最近はあまり走りこみはしないとのことで下半身が弱くなり、上半身だけ・腕だけで投げていると指摘され、今のままだと良い成績は残せないだろうと言われていました。


一流ピッチャーなので、コーチは自分よりも下の元選手になることも多く、コーチが指導しても聞き入れないとか、本人に任せるしかない状態も続いていたとも言われていました。

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